町・都市

ラプラタ

アルゼンチンの都市

アルゼンチン · -34.9333, -57.9500

公式サイト

ラプラタは5作品の撮影地として記録されている。Wikidataはこれらの撮影を市町村の単位で記録しており、特定の一地点ではなくラプラタのどこかを指している。Wikipediaはさらに1作品の撮影地としてここを挙げている。

ラプラタそのものではなく、ラプラタの内側にある5か所で撮影された3作品。以下に一覧があり、それぞれ撮影された場所を添えている。

“The film was shot entirely in the city of La Plata.”
ナイト・オブ・ペンシルズ(1986) · Wikipedia

地図で開く → Wikipedia 出典データ

ラプラタ
Photo: Danielsantiago9128 · CC BY-SA 3.0 · Wikimedia Commons

ラプラタで撮影された映画とテレビシリーズ

ここで撮影された作品(Wikipediaによる)

英語版Wikipediaの記事がラプラタを撮影された場所として挙げているが、Wikidataに対応する記述がない作品。上記のステートメントより弱い証拠なので、独自のリストを持つ。各作品自身のページが、その主張の出所となった節に正確にリンクしている。

  • Live in Buenos Aires 2018

ラプラタの他の場所で撮影された映画とテレビシリーズ

ラプラタ内の5か所で撮影された3作品、それぞれ隣に名前が記されている。上のリストとは別で、そちらはWikidataがラプラタ自体に対して記録している内容である。

近くの撮影地

よくある質問

ラプラタでは何が撮影されたのか?

9作品がラプラタで撮影されたものとして記録されている、うち3はその内部の場所(セブン・イヤーズ・イン・チベット(1997)、ナイト・オブ・ペンシルズ(1986)とル・コルビュジエの家(2009)など)。クレジットのうち1件はWikidataの記述ではなくWikipediaの記事に由来し、「Wikipediaによる」と表示されている。

ラプラタで撮影された作品のうち、最もよく知られているものは?

セブン・イヤーズ・イン・チベット(1997)、50のWikipedia言語版に記載されており、このアトラスはそれで知名度を順位付けしている。

ラプラタはどこにあるのか?

ラプラタはアルゼンチンにある。座標は-34.9333, -57.9500。ラプラタの日帰りガイドは、100 km以内の撮影地68か所を挙げている。

ラプラタの近くには他にどんな撮影地があるか?

クルチェット邸(北へ3 km)、ラプラタ博物館(北東へ3 km)、ラプラタ駅(北へ3 km)、エスタディオ・ウニコ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナ(北西へ4 km)ほか2件。いずれも40 km以内にあり、写真付きでこのページに掲載している。

この情報の出典はどこか?

Wikidataの撮影地の記述を、場所の座標とWikipedia記事に結び付けたもの、さらにWikipedia記事に名前の挙がった場所を加えたもので、それらはどこでも「Wikipediaによる」と表示される。写真はWikimedia Commonsより、撮影:Danielsantiago9128、CC BY-SA 3.0。

訪問の計画中ならラプラタ近くの撮影地へ。100 km以内の68件を、距離と方角とともに載せている。